【体験談】ゲーム嫌いでも失敗なしでゲームプログラマに転職できた!

ゲームプログラマに転職したいけどどうやったら上手に転職できるかな?ゲームに詳しかったりしないとゲームのプログラマにはなれないよね?

【体験談】ゲーム嫌いでも失敗なしでゲームプログラマに転職できた!

ゲームプログラマーになったきっかけは稼ぐことができる業界だったためゲーム業界を選びました。しかし、ゲームにそこまで興味はなくどちらかというとマネタイズやビジネスの仕組みに興味がありプログラマとして転職をしました。

そんな私でもゲームプログラマになれた方法や理由などご紹介いたします。

ゲームが苦手、ゲームに詳しくなくてもゲームプログラマになれた理由

ゲームが苦手でも、ゲームに詳しくなくてもゲームプログラマになれた理由は、転職面接をした企業が技術力などより会社の方針にマッチするかを重要ししておりマネタイズへの考え方を重要視していたからです。

ゲームが苦手な人でも転職するポイントは考え方がマッチする企業と出会えるかどうかになります。

ゲームプログラマの残業はどれくらいか?

ゲームプログラマの残業は多いイメージが多いと思います。企業にもよるとは思いますがゲームリリース前になると残業時間も多くなりがちで徹夜する人もしばしば見受けられます。

数日泊まり込みというケースもある企業もあるため、転職時には残業はどれくらいあるのかしっかり聞いておいたほうがいいポイントになります。

また、残業時間は企業により何分単位でつけるか違うためそのへんもしっかり聞いておいたほうがいいですね。30分単位であれば1ヶ月にすると10時間ほど誤差が出てきます。

ゲームプログラマの求人内容を見る注意点

ゲームプログラマの求人内容を見る注意点として裁量労働制度を取り入れている企業は注意が必要です。

裁量労働を取り入れている企業で出勤時間は決まっている場合は注意が必要です。裁量労働は、夜22時まで残業代がつかないため夜22時まで働きたい放題になります。裁量労働制度を悪用しているケースもあるため、裁量労働の場合出勤時間などどうしているかは聞いておいたほうが良いです。

残業代はつかない、仕事はハードになるとせっかく就いた仕事も過労で体調を壊して続けることができなくなってしまいます。

東証一部のゲームプログラマ転職求人を見つけた方法

私が東証一部のゲームプログラマ求人を見つけた方法についてご紹介いたします。

企業を見つけたのはwebの転職サイトからでした。そこから応募を始めしたのですが選考通過しませんでした。そのあと、転職エージェントに登録をして偶然にも同じ企業を紹介していただいたので転職エージェントから応募をしました。

転職エージェントを通してエントリーをすると選考が通ったのです。そこから内定を頂き入社しました。

転職エージェントを使うと、一度転職エージェントを通してから企業にエントリーが行っているためよりよく選考をしてくれるようです。

私が利用した転職エージェントはリクルートエージェントで東証一部企業に就職ができました。

他にもITに強い大手を登録して求人を紹介してもらうことをおすすめします。私が利用したことがあるおすすめの転職エージェントは以下です。

どちらも無料で60秒で登録もでき大手なので初めはこの数社から利用していくことをおすすめします。

いい転職ができるよう少しずつ取り組んでいきましょうっ!

プログラマのための転職エージェントランキング!